アドルの冒険日記
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時をかける少年 第3話
続き↓

次の日になりました・・・
朝、セミが鳴いてます。。

母 『朝だよ。起きろ・・・・・・』
俺 『んん・・・ 眠い・・。』
母 『飯は?食わないなら早く学校行け』
俺 『わかったよ。今から学校に行くよ』

急いで制服を着替えて、すぐ家に出た。

俺 『やべぇ・・・。はぁはぁ。』

急いで駅まで走ったが、急に車に・・

俺 『あぶなぁ・・・・。。』

思い切りってタイムスリップで使ったけど、車がぶつける前に戻ったようでした。。

俺 『ぶつけると思ったが・・ 危なかった。。』

時間を見るとAM8:00だったので・・

俺 『ああああ。遅刻する』

急いで駅に着いたら、そこに深町君が待っていた。。

深 『おはよ・・ いつもよりおそいなぁww』
俺 『おす。 言うなよww』
俺 『伊熊くんは?』
深 『ああ、先に学校に行ったよ』
俺 『遅刻するよ。急いで学校に行こう。』
深 『ああ。分かっている。』

2人は急いで学校に向かいました。。
しかも学校に着いたのはAM8:29分だったので・・

俺 『きりぎりだったね・・』
深 『はぁはぁはぁ・・・』

2人は朝HRになるまで教室まで移動した。


生徒1 『めずらしい。2人は遅刻なんで・・』
生徒2 『初めてみたww』
伊 『遅いw何してんのお前は・・・』
深・俺 『ごめん>< 寝坊してこうになった。。』
伊 『ちっ。仕方ねぇ・・ 次は早起きろ。分かったか?』
深・俺 『わかった。。』

昨日と再びに同じようなテストでした。。

俺 『アレ。やっぱり昨日と同じ問題から簡単w』
伊 『・・・・完璧だw』
深 『ふぁ。。。』

テストが終わる時間になったとき・・

俺 『出来た・・・www』
先生 『なんと。お前はいつも出来ない奴なのに・・・・・・』
伊 『ん。。そんな馬鹿な。。』
深 『おおおお。マジかw』

3人はいつもよりも驚きに顔になった・・・

俺 『俺は天才だろ・・』

自慢のような顔していた。。そして、テストは終わった。。
その後は食堂室まで移動した。3人はいつもような会話した。

生徒3 『おい、君は理科室に行かないか?』
俺 『俺ですか?』
生徒3 『そそ。。』
俺 『今日は無理なのでごめん><』
生徒3 『ちぃ。他の人に誘うしかないか;;』

生徒3と別れて、伊熊君と深町君がいつも行っているゲーセンまで行った。(理由は昨日、理科室に何か起きたことがあったから分かったいるらしい・・)

ここまで。続きは更新時に書き込みます。
よろしく^^

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