アドルの冒険日記
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時をかける少年 第2話
続き ↓

理科室に倒れていた俺は保健室に運ばれたようです。。

俺 『・・・・いてて。ここは?』
深 『保健室だよ。お前が理科室で倒れたから・・』
伊 『・・・心配だな。』
保健室先生 『あら、もう起きたね。大丈夫か?』
俺 『ああ。大丈夫。皆さん、心配かけてすまない。』
深・伊 『いえいえww』
保健室先生 『もう遅いから3人達は最後だから早めに帰ってよ!』
深・伊・俺 『迷惑掛けてすまない。もう帰ります。』

3人は学校から帰った。

俺 『・・・・2人は理科室に行ったか?』
深・ 伊 『ん?行ってねよ・・。どうした?』
俺 『実は俺が理科室に行った時に誰がいたよ。その後に押しかけて
たよ。気絶したけど。。』
深・伊 『そいつは誰がやっただろう?』
俺 『まぁ、明日に学校に聞いてみるよ。』
深・伊 『おう。結果は分かったら教えろ!』
俺 『ああ。おk。』

●●駅まで会話しながら着いて、3人は解散した。

俺 『・・・・・』

●●駅に降りて家まで歩いた。考えながら歩いたが
その時に車が・・・

俺 『うわわっわ・・・。』

急にタイムスリップが・・・・

俺 『轢かれるよ・・・。アレ、車は・・。』

結果は車は来なかった。来る前に戻ってしまったようでした。。

俺 『えええ・・・。』

慌てて、家まで走っていった。。
家に着いた。


俺 『ただいま。。はぁはぁ・・』
母 『おかえりなさい。どうした?』
俺 『いや、何もない。』

自分の部屋まで上がって・・・

俺 『一体・・何が起きているのか?』
しばらく考えている。。

俺 『もしかしたら、理科室に何があったのかはわからん。。』

恐くなって、早めに寝た。

一方・・・・

深・伊 『ゲーセンに寄ろうカ』

2人はゲーゼンでキルディでやって夜9時まで遊んだらしくて・・
時間になると2人は自分の家に帰った。。

次回は次の日で続きします。楽しみしてください。

感動はコメントで書き込んでよろしく^^

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<ここの物語の登場人物紹介>

俺・・ (ここの物語の主人公)
深町かずき・・・(主人公が通う学校の転校生)
伊熊浩二・・・・(主人公の親友)


その他にも話が進むと出てきますので。。

ご期待してください。。
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石原真理子の『ふぞろいな秘密』
昔のスキャンダルを 動画 でお送り致します
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http://ikamilk.15.dtiblog.com/
2006/12/08(金) 05:25:58 | URL | by105 (#-) [ 編集]

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