アドルの冒険日記
お待たせました。更新です・・
遅れて更新します。スイマセンでした。
今日は夜に夜行バスに乗って東京へ行きます。
目的は冬コミケに行くのです。
初めてなので・・(不安><
その間は更新しませんのでよろしく^−^
小説はしばらくには連載は一休みします。
よろしく^−^
時をかける少年 第4話
お待たせしました。
続き↓です・・


夕方頃、ゲーセンに向かった。
ゲーセンに着いた時に・・

深・伊 『遅ぇ・・』
俺 『すまん><』
深 『すまんが、100円借りてww』
俺 『何?借りるの?』
深 『うん。ギルティをやりたいからww』
俺 『ちぃ、仕方ない・・』

100円は深町君に貸してあげました・・・
深町君は嬉しいそうにやっていた・・

伊 『はぁ・・・』
俺 『ん?どうした?』
伊 『また借りてますねぇ・・』
俺 『誰が?』
伊 『深町君のこと』
俺 『ああ・・アレ事は気にするなよ・・w』
俺 『明日に返すよな。』
伊 『だぶんなぁ・・』
俺 『俺はマジアカやるから上に行くから・・』
伊 『おう。時間は遅くまでやるなよ。』

3人はゲーセンで楽しく遊んで、夜8時くらいになって・・・
その時点に解散しました・・・

俺 『ああ・・楽しかったw』
? 『おい、君。』
俺 『ん?誰だw』
一成 『脅かして、すまん。こんな時間で・・』
俺 『ゲーセンでしたから今、帰り中けど・・』
一成 『そうか・・』
一成 『ちょっと、君の家にいきたいけどよろしい?』
俺 『構わんけど、時間は大丈夫?』
一成 『おk・・・』

一成はうちの通う学校の生徒会長です。。
いきなり遇ったから、俺の家に行くことになった。。
アレのことは一切話しないから大丈夫かな・・・(汗
家までに着く前に一成がボーとしたら道の隅に落ちる寸前に・・
びっくりして・・ タイムスリップ使ってしまった・・

俺 『ああ・・まだ使ってしまった><』
一成 『何が使ってしまった?』
俺 『いや、こっちのことだから気にしないで・・』

アレのこと言ったら・・(終わり)なのでうそを言ったw
2人は家まで話しながら歩いたw
さっきのタイムスリップは一成が落ちる寸前の記憶がなかったみたい・・

次回は俺の家で何が起きるかも・・・(汗
期待してください。。


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<今回は新たらな人物が登場です。>

本郷一成 ・・・・ 俺の通う学校の生徒会長








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20061212204217.jpg






来月のPS2版のFateのゲームが出ますので一部のCG紹介・・
観てください・・・
時をかける少年 第3話
続き↓

次の日になりました・・・
朝、セミが鳴いてます。。

母 『朝だよ。起きろ・・・・・・』
俺 『んん・・・ 眠い・・。』
母 『飯は?食わないなら早く学校行け』
俺 『わかったよ。今から学校に行くよ』

急いで制服を着替えて、すぐ家に出た。

俺 『やべぇ・・・。はぁはぁ。』

急いで駅まで走ったが、急に車に・・

俺 『あぶなぁ・・・・。。』

思い切りってタイムスリップで使ったけど、車がぶつける前に戻ったようでした。。

俺 『ぶつけると思ったが・・ 危なかった。。』

時間を見るとAM8:00だったので・・

俺 『ああああ。遅刻する』

急いで駅に着いたら、そこに深町君が待っていた。。

深 『おはよ・・ いつもよりおそいなぁww』
俺 『おす。 言うなよww』
俺 『伊熊くんは?』
深 『ああ、先に学校に行ったよ』
俺 『遅刻するよ。急いで学校に行こう。』
深 『ああ。分かっている。』

2人は急いで学校に向かいました。。
しかも学校に着いたのはAM8:29分だったので・・

俺 『きりぎりだったね・・』
深 『はぁはぁはぁ・・・』

2人は朝HRになるまで教室まで移動した。


生徒1 『めずらしい。2人は遅刻なんで・・』
生徒2 『初めてみたww』
伊 『遅いw何してんのお前は・・・』
深・俺 『ごめん>< 寝坊してこうになった。。』
伊 『ちっ。仕方ねぇ・・ 次は早起きろ。分かったか?』
深・俺 『わかった。。』

昨日と再びに同じようなテストでした。。

俺 『アレ。やっぱり昨日と同じ問題から簡単w』
伊 『・・・・完璧だw』
深 『ふぁ。。。』

テストが終わる時間になったとき・・

俺 『出来た・・・www』
先生 『なんと。お前はいつも出来ない奴なのに・・・・・・』
伊 『ん。。そんな馬鹿な。。』
深 『おおおお。マジかw』

3人はいつもよりも驚きに顔になった・・・

俺 『俺は天才だろ・・』

自慢のような顔していた。。そして、テストは終わった。。
その後は食堂室まで移動した。3人はいつもような会話した。

生徒3 『おい、君は理科室に行かないか?』
俺 『俺ですか?』
生徒3 『そそ。。』
俺 『今日は無理なのでごめん><』
生徒3 『ちぃ。他の人に誘うしかないか;;』

生徒3と別れて、伊熊君と深町君がいつも行っているゲーセンまで行った。(理由は昨日、理科室に何か起きたことがあったから分かったいるらしい・・)

ここまで。続きは更新時に書き込みます。
よろしく^^

リンクの追加
イース・オリンジ公式HPです。趣味がある方は見てね><b
時をかける少年 第2話
続き ↓

理科室に倒れていた俺は保健室に運ばれたようです。。

俺 『・・・・いてて。ここは?』
深 『保健室だよ。お前が理科室で倒れたから・・』
伊 『・・・心配だな。』
保健室先生 『あら、もう起きたね。大丈夫か?』
俺 『ああ。大丈夫。皆さん、心配かけてすまない。』
深・伊 『いえいえww』
保健室先生 『もう遅いから3人達は最後だから早めに帰ってよ!』
深・伊・俺 『迷惑掛けてすまない。もう帰ります。』

3人は学校から帰った。

俺 『・・・・2人は理科室に行ったか?』
深・ 伊 『ん?行ってねよ・・。どうした?』
俺 『実は俺が理科室に行った時に誰がいたよ。その後に押しかけて
たよ。気絶したけど。。』
深・伊 『そいつは誰がやっただろう?』
俺 『まぁ、明日に学校に聞いてみるよ。』
深・伊 『おう。結果は分かったら教えろ!』
俺 『ああ。おk。』

●●駅まで会話しながら着いて、3人は解散した。

俺 『・・・・・』

●●駅に降りて家まで歩いた。考えながら歩いたが
その時に車が・・・

俺 『うわわっわ・・・。』

急にタイムスリップが・・・・

俺 『轢かれるよ・・・。アレ、車は・・。』

結果は車は来なかった。来る前に戻ってしまったようでした。。

俺 『えええ・・・。』

慌てて、家まで走っていった。。
家に着いた。


俺 『ただいま。。はぁはぁ・・』
母 『おかえりなさい。どうした?』
俺 『いや、何もない。』

自分の部屋まで上がって・・・

俺 『一体・・何が起きているのか?』
しばらく考えている。。

俺 『もしかしたら、理科室に何があったのかはわからん。。』

恐くなって、早めに寝た。

一方・・・・

深・伊 『ゲーセンに寄ろうカ』

2人はゲーゼンでキルディでやって夜9時まで遊んだらしくて・・
時間になると2人は自分の家に帰った。。

次回は次の日で続きします。楽しみしてください。

感動はコメントで書き込んでよろしく^^

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<ここの物語の登場人物紹介>

俺・・ (ここの物語の主人公)
深町かずき・・・(主人公が通う学校の転校生)
伊熊浩二・・・・(主人公の親友)


その他にも話が進むと出てきますので。。

ご期待してください。。
更新は遅れてすいません><
こんばんわ。(><b
皆様は元気ですか?
僕は風邪気味ですけど・・・・(><
僕は寝るときに夢を見ました。。
それを少し小説しました。↓

ある夢を見た。

ちょっと夏けど・・
セミが鳴き声が聞こえている。。
そこに3人がいました。

俺と深町君と伊熊君です。

俺 『暑いな・・』
深 『おう。』
伊 『もう夏だね・・』
3人で会話しながら学校に向かいました。。

伊 『テスト勉強はやったか?』
俺 『あ・・・・やってねぇ・・』
深 『ぷっ、こいつは馬鹿だなww』
俺 『何・・もう言ってみろ』
深 『だから勉強してない人はアホと言っただけ』
伊 『朝から喧嘩するなよ。』

深町君と俺はよく喧嘩するけど本当は仲がいいですよww

チャイムが鳴ったけど。。

先生 『今日はテストなので皆は勉強したかな・・(うふふ)』
生徒 『ああああ・・(面倒)』

そして朝のHRが終わって・・
いよいよ運命のテストが始まる・・

深 『ふぁ・・めんどいw』
俺 『やばい。赤点が取れるかも><』
伊 『よし、完璧・・』

時間が過ぎました。。そしてテストは終わった。。

俺 『ああああ・・・もうダメっぽい』
伊 『お前がよく勉強してないからこうになるよww』
深 『Zzzzz』

2人は深町君の方に見ている。

俺・伊 『起きろ。もう終わったから食堂に行こう』
深 『ふぁ・・。もう終わったの?』
俺 『ああ、終わったよ。』

そして3人は教室から食堂へ移動しました。。
その時、

生徒1 『すまないけど放課後に理科室に理科の本に持って来いと先生が
言われましたので鍵を渡すね。無くすなよ。よろしく^^』
俺 『はぁ・・まだこんなに><』
伊・深 『頑張ってよ』

食堂について3人は飯を取って楽しく会話しながらたべました。
時間にすぎると放課後になりました。

俺 『やべ・・・ 理科室に行かないと。。』

理科室に向けて走っていきました。
理科室に着いたけどなぜに鍵がかかって開いたようなドアだった。

俺 『誰がいるか?』

声を掛けたけど、返事は来なかったでした。

俺 『おかしいなぁ・・ さて中に探してみるか・・』

探す時に急に後ろに押しかけて光がパーと光って・・
俺が倒れました。。

いよいよ物語が始まります。(続きは更新の時に書き込みます。)

読んでどうですか?
実は初めて小説にしたんですが。どうかに感動をコメントで書き込んでください。どうかよろしく・・